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日本合板商業組合とは

概要

団 体 名 日本合板商業組合(日合商)
法 人 格 中小企業団体の組織に関する法律
所 在 地 東京都千代田区神田鍛冶町3-5-4
電 話 03-5256-9080
ファックス 03-5256-8786
設立年月日 昭和52年10月1日
代 表 者 理事長 足立 建一郎
業 種 合板・建材(住宅資材)卸売業
職 員 数 2名
組合員数 968社
会 員 数 1,494社

<組織の変遷>

昭和30年11月10日 東京、名古屋、大阪の合板建材販売業者(約200社)が結集して、日本ベニヤ板商業連合会(任意団体)を創立
昭和52年10月01日 日本合板商業組合を設立

事業の概要

<現在実施している主な事業の内容>

  1. 指導教育(合板建材メーカー等との需給懇談会、JASの普及など)
  2. 情報等の収集及び提供(関係官庁等の情報収集、機関紙「日合商時報」の発行)
  3. 調査研究(生産・流通動向調査、需給動向調査など)
  4. 合法木材・持続可能木材の供給事業者認定(中央認定団体)
  5. 福利厚生事業(慶弔に関する事項、永年勤続社員の表彰など)
  6. その他附帯する事業
    機関紙等の発行  機関紙「日合商時報」  発行回数 年10回

<業界の問題点と対応策>

  1. 需要に応じた供給と市況の安定(主に輸入合板の適正化対策)
  2. 品質保持(シックハウス対策とJAS基準の堅守)
  3. 木材需要の拡大(環境問題と国内森林資源の有効活用)
  4. 違法伐採対策(認証団体としての組合員の認定)

役員の概要

理 事 長 足立 建一郎
副理事長 小川 明範
副理事長 中村 憲夫
専務理事 初 好章
常務理事 伊藤 洋二
理 事 上記を含め50名
監 事 6名
総 代 94社

組織について

組織図