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グリーン購入法認定について

申請・手続き

合法木材取扱実績報告記載上の留意事項について

  1. 1. 単位 m3
  2. 2. 「製品入荷量」は当該製品の取扱実績量、「内証明分」は仕入先より証明書が添付されているか、森林証明等何らかの証明がなされているもののみ記載。
    「製品出荷量」は自社で出荷した当該製品の取扱実績量、「内証明分」は自社で証明書発行分のち納品書で合法材であることを証明したもののみ記載。
    政府関連および地方公共団体調達分以外は証明が義務付けられておりませんので、「内証明分」が少なくなることは自然であり、全く問題ありません。また、仕入・販売とも取扱商品が全て証明材でなくても結構です。
  3. 3. 合法材取扱実績報告作成要領
    1. 一.製品の種類(個別種類別は不要、下記記載の種類ごとに該当分の合計の数量を記載)
      製材品
      合板
      合板加工品
      集成材
      単板積層材(LVL等)
      繊維板(MDF等)
      家具・厨房・木工品
    2. 二.数量の記載方法
      帳簿(在庫元帳等)にm3で数量が記載してあればその合計
      数量が記載されていないかまたは記載数量がm3でない場合は換算して記載のこと
      換算方法:金額のみ記載の場合1m3 60,000円 として算定。
  4. 4. 記載例はこちら